
形は、私がいつも作るシュトーレンと同じ成形です。
中には、ドライフルーツやアーモンドを入れたそうです。
いただくと、やはり、イーストのシュトーレンと天然酵母のシュトーレンの風味が、それぞれ違うんだなあと感じました。
シュトーレンはドイツのクリスマスの菓子パンですが、今では日本のクリスマスでも欠かせないパンになりましたね♪
ところで、パンと一緒に写っているかわいいポインセチアは、夫がクラスメイトからいただいたものです。
明るい気持ちのよいお嬢さんだそうで、夫は喜んでいます~!
もちろん、クラス全員、いただいたそうです。